日本人が欧米化している現在、不健康が著しく目立ってきた。そこで、健康について勉強している内容を日記に書く。
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書籍などでは、いろいろ書いて有りますが、実際生活の中でのアップとダウンは、もう無しです。
ただ、あえて言うと、これは信仰に近いので、人それぞれと思って欲しいのですが、ストレッチしてから走り始めはゆっくりです。ストレッチは時間に応じて、ダメなら数十秒でも構いませんが、その、理由というのが、体に、「動くぞ!」というシグナルを与えることと、「そうか、運動するんかい?」(じゃ、用意すっか。)的なコミュニケーションを取るためにアップが必要という内容を、どこかで読みかじったためです。
でも、マラソン大会の最初の数キロをウォームアップとする。というのも読んだことがあります。
で、ゴチャ混ぜになって、兎に角、ストレッチは出来る限りはする。出来なきゃ、走り始めながら、いろんなところをやる。で、最初は飛ばさない。5km位走ってから、本格的に走れる状態に突入して、10kmくらいまではいい気持ちで走る。

ダウンは、以前はやったこともあるんですが、冷えることもあるし、さっさと家に入ってシャワー浴びて終了。

最初は気にしてましたが、長いことやってたら、どうでも良くなったというのが実態です。ただ、柔軟はしたほうがいいので、走る、走らないに無関係に時々やるほうがいいと思います。

何もせずに、全力ダッシュ、これだけはやめた方がいいです。どっか壊れると思います。(会社の廊下で、休み時間にダッシュしたら、筋肉痛になったことあります)

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